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2006年08月12日 (土) | 編集 |
自民脅威 小沢、康夫、真紀子連合


 長野県知事選に敗れたばかりの田中康夫(50)が、「政局の目」に浮上している。来年夏の参院選出馬が取り沙汰されているが、国政復帰だけじゃない。小沢・民主党と手を組むシナリオが水面下で動き出したというのだ。野党連合構想には、あの田中真紀子元外相の名前もある。強力3枚看板で、政権奪取に出る。

 振り返れば、小沢代表の動きは早かったと言えるかもしれない。知事選終盤、党の「自主投票」方針を無視して田中康夫支持を打ち出して党内を慌てさせたが、今では「田中康夫氏を民主党から参院選に引っ張り出す布石だった」(幹部)ともっぱらだ。政治ジャーナリストの角谷浩一氏はメディアでこう語っている。

 「小沢氏が水面下で仕掛ける野党連合のネットワークはキメ細かく、田中康夫氏の役割は民主党に必要だと見ています。小沢氏と親しい田中康夫氏が要請に応える可能性はある。田中氏が代表の新党日本ごと民主党と合併させるか、選挙協力にするかなど、シナリオが練られるだろう」

 実際、小沢はきのう(7日)参院選は1年も先というのに「常在戦場だ。いつ選挙があってもいいようにしておくように」と党本部で訴え、早くも選挙モード。

 田中知事も「期待してくれる方がいれば、これからも貢献できると思う」と意味深コメントをしていた。

 「小沢代表の野党連合構想には、綿貫・国民新党や郵政反対組も含まれていて、すでに秋波を送っています。綿貫氏は参院選でキャスチングボートを握るべく、すぐ連携には応じませんが、無所属の田中真紀子元外相とは合流する方向ができていると思う。康夫、真紀子、小沢の3枚看板ですよ」(政治評論家・有馬晴海氏)




もし今絶好調のタレント、例えばみのもんたや細木数子。
彼らの帯番組をやっている時間に他局が
ダンディー坂野、つぶやきシロー、波多陽句
の3人が司会のクイズ番組を裏番組で放送したとする


数字(視聴率)とれると思うか?


俺はとてもとれるとは思えない
1クールで打ち切られるのがオチだ
打ち切りだけですめば幸運だとさえ思う




人気を奪うには新しいなにかが必要なのだ
いいたいのはそれだけだ
書いたことも忘れてたが
今読み返すとこのニュース
いろいろ感慨深いものがあるなあ
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