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2008年07月08日 (火) | 編集 |
空気を読め、KY
あるいはツーカー、阿吽の呼吸

自分は自分の経験から
そんなものはないんだと思っている

人はそんな上等なものじゃない
そう簡単にわかりあえない


だから自分は俺の空気を読んでくれとか
そんなことは思わないようにしようと決めた

だって苦しい、助けてと思っても
誰も俺がそう思ってるなんて気がつかないんだもの
言葉でいうしかないんだもの

だから、耐えられるものには耐えるようにして
耐えられる自信がなくなると言葉にするようにした

でもそうすると、言葉に出すことがKYだと言われる
そんなものは口に出せるうちは大丈夫だと
口に出せるうちにいっとかなきゃと、自分は思うので
なんだかいつも世界と自分はちぐはぐだ

どうしたらいいのか
誰にも頼らない力を持てばいいのか?
そんな力持ちになる見込みはないし
万一なれたとしたら今度は
人は一人で生きられないんだよ、助け合わなきゃ
ってそういうんだろ



言っても伝わらないものを
言わずにどう伝えるというんだ

どうせ伝わりっこないんだと
絶望して冷笑してることだけだ
それしか今までと今の自分にはできなかった
これからもそうするしかないんだろうか
責められて責められてなお
そうやるしかないんだろうか

空気って本当は読めるものなんだろうか
練習すれば?でもどんな練習をすれば?
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2008/07/08(火) 18:59:22 | | #[ 編集]
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