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2011年11月09日 (水) | 編集 |
サーカスって雑誌に掲載されていたモテる会話術という記事を読んでいた。

松崎久純っていう人の提唱していたライカビリティーってのを紹介している
これはライクとアビリティーをミックスされた造語で

人は誰でも人に認められたい・大事にされたい・気にかけられたいと思っている
              ↓
だから認めてくれる人・大事にする人・気にかけてくれる人を好きになる

って当たり前っちゃあ当たり前の話なんだけど
実際それを相手に伝わるようにするにはってのがここから

会話は大きく分けて
無関心 比較 反論 解説 感情 解決策 の6つに分かれているという
このうちモテる会話に必要なのは感情だけであとは有害だったのだ

な、なんだってーーーー(AA略)



記事では例を用いて6つの違いを説明する

女性 「上司が新人の子ばかりひいきしてムカつく」 これに対して

無関心「ああ、そうなの」
解決策「そのことをそれとなく伝えてみては?」
比較「どこにでもそういうことあるよね」
反論「気にしすぎだろ、細かいことにこだわりすぎじゃないか」
解説「ひいきしているだけに見えて、実は・・・」
感情「いい気持ちしないね、ムカつくね」

確かに無関心や反論が駄目ってのは分かるが
解決策や解説は女の子を思っていってるように思える
自分が仮にそういう話をふられたら
どうでもいい奴なら無関心のパターン
気に入ってる(好き)な奴なら解決策か解説か反論のパターンになると思う



だからお前はモテないんだ!!! 
しかも俺の場合こういう時「感情」でかえすパターンって

どうでもいい女だけど無関心って思われると怒りそうとか
立場上、変な事や余計な事をいうべきでない時(仕事仲間、上司)とか  だけだ

つまり俺の会話には感情がない・・・無関心と丁寧な無関心と比較解説等のウザい会話しかない

会話の 比較解説解決策反論の部分が好きで
好きな人とそういう話をいっぱいできるモテる男になりたいのに
モテるにはそういう会話は駄目ってんだもの、どうしようもねえや
モテようとあがくよりネットで議論してオナニーして寝てるほうが建設的だね♪
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